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コロナ後の世界、クリエイティブ大事‼

最終更新: 4月14日



コロナウィルス後の世界に突入し 今まで通り、物を作っても売れないという現実に直面している 経済活動をあきらめて、ただ自宅に閉じこもっていてもコロナは過ぎ去らない この状況下でやるべきことは、手持ちの仕事を全うすることと、 情勢に応じた自分なりのビジネスモデルを模索することを進めていくのが大切 なによりも大切なのは生命の維持、これを保った前提で、 仕事する、本読む、考える あきらめずに変化を加えつつ続けることが大切 作る、伝える、売るを繰り返すことをやめない 作らない、こもる、だけだと何も変わらない、現金減る 交通事故にもあわない、病院に入れる保証もない 病気にかからないよう免疫力維持する、養命酒飲む(?) 生み出す商品に創意工夫をこしらえ お客さんがこないなら受け取ってもらう工夫を! いままでごひいきにしてくださったお客さんには別の形で再び出会う努力を 人生で何が大切かをあらためて考えさせられる 商品を作ることで、喜んでもらえれば人とつながれる 諦めずに続けることが大切だ 2020年の年始くらいに、気楽に本を作ろうと志し コミケ98にむけてedgeの新作を気楽に作りましょうと身近なクリエーターの方々に声をかけ 10名ほどの方にエントリーしていただいた。 原稿回収は佳境、もう少しで全回収。 制作は着々と遅れている 草野デザインに遅延のご連絡をさせて頂いた。。(いつもすいません) 印刷所にも前振りをしておいて、入稿タイミングを告げられていない(必ず入稿&入金します!) コロナのせいではありません、私のせいです! 段取りを組みなおし中です。(お待ちください) ここらへんでまたあらためて考える必要があるが、

絵を作るという仕事は一体なんのためにあるのか? 絵を描くということは一体絵描きにとってどういうことなのかを再び考える 自分が満足できる絵を描けたとしたらそれは、このうえない癒しになる 素晴らしい絵を描けたときにそれは、他人を癒すアートになる 絵が売れたとき、それはクリエーターの資本となる 新しい絵は毎日定量を供給できるわけではない ゆえに貴重品、嗜好品 生まれてくるアートは、人の心と資本形成にどのように運用できるのか それを模索するのがわたくしたちマネジメント人材の仕事 ノウハウを積もうじゃないか 失敗しても、あきらめず、変化をつけてトライしよう 直近は、コミケ出展想定日だった5月4日に、告知できるよう対応進めていきますので、 次の更新までお待ちを! ・・・・・・ このタイミングかよ、このタイミングなのか!? 「edge2」イラストを描いて頂いたヨシベナオキさんの台湾クラウドファンディング用に 使用させて頂いた動画UPさせて頂いてます。ヨシベさんは最高なクリエーターの一人です。 ↓ https://youtu.be/ds38HG20jL4

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